※本人の特定は絶対にやめて下さい。
※なこちゃんの未来を守るために本商品の拡散はお控え下さい。
※お求めの際はお早めの購入をお勧めいたします。
どうも、裏垢アノニマスです。
またしても、なこちゃんから連絡が来た。
1=8,歳・なこちゃん。
プロのフルート奏者を目指して田舎から上京してきたばかりの音楽専門生。
大きな瞳が印象的な可愛らしい顔立ち、ピチピチと張りのある透明感のある白肌、アニメのような柔らかくて高い可愛い声。
素直でピュア、そして人一倍恥ずかしがり屋という、貴重な女の子。
「……生活が、ちょっと……本当に困ってて……また、お願い……できますか……?」
前回、あの清楚の18歳のピチピチ未使用マンコに、デブ腹ハゲ中年の濃厚な精液を子宮の奥までたっぷり注ぎ込んでやったばかりだというのに、また自分からすがるように連絡してきた。
電話の向こうで震える声を聞いただけで、股間が熱くドクドク脈打ち始める。頭の中で即座に決断した。
(……よし。今回は、あの男に「出所祝い」をくれてやる)
知人は50代。性欲の塊みたいな男だ。
6年ぶりに生の**女の膣穴を好き放題に出来る。
そんな獣に、なこちゃんを「アテンド」してやる。
なこちゃんには、こういう男だというのはもちろん一言も言っていない。
「知り合いの、ちょっと寂しい人の相手をしてほしい」とだけ言えば、生活に困窮した彼女はきっと頷く。

呼び出されたなこちゃんは、水色のブラウスに白のスカートという、相変わらず清楚な格好で立っていた。
胸までの栗色の髪を耳にかける仕草をしながら、大きな瞳を不安そうに泳がせ、膝の上で指をぎゅっと絡めている。
その姿が、すでに最高に美味そうだった。
「久しぶり。なこちゃん、今日は特別なお願いがある。
おじさんの知人が、どうしても女の子を抱きたがってるんだ。なこちゃんに、その相手をしてほしい」

なこちゃんの顔が一瞬で強張った。
大きな瞳が大きく見開かれ、唇が小刻みに震える。
「……え……? おじさんの……知人の……相手……?」
声が上ずり、耳まで真っ赤に染まる。
でも、生活が本当に困っている彼女は、強く拒否できない。
小さな声で震えながら聞き返してきた。
「……そ、そんな……知らないおじさんに……?」
(性欲処理に飢えた獣だ……でも、そんなことは絶対に言わないが)
なこちゃんは結局、小さな声で頷いてしまった。
「……わ……わかりました……♡」
私は内心で、喉の奥まで歪んだ笑みを浮かべた。
この純粋で頑張り屋の18歳が、自分の知人である巨根オジサンに、何も知らないままこれからどれだけズタズタに抉られ、子宮を精液で満たされるのかを想像しただけで、チンポが疼いて仕方なかった。
知人(以下、マサさん)を部屋に入れた瞬間、マサさんの目が一瞬でなこちゃんに釘付けになった。
ガタイが良く、異常に太い巨根をぶら下げた荒々しい男だ。
ズボンの前がすでに異様に大きく膨らみ、6年ぶりの女の匂いを嗅ぎつけた獣のような、濁った目をしている。
しかしその視線は、ただの欲情ではなかった。
長年の性的抑圧と、ムショで培われた「弱いものを自分のものにする」冷たく冷酷な計算が混じっていた。
マサさんにとってなこちゃんは、6年間我慢し続けてきた欲望を全部ぶつけるための、都合のいい「生け贄」でしかない。
彼女の**や羞恥、涙、拒絶の表情さえも、彼にとっては興奮を倍増させるスパイスでしかなく、罪悪感など微塵も存在しない。
むしろ「こんな純粋で無垢な18歳の膣穴を、好き放題に抉り、汚し、精液で満たせる」という事実に、歪んだ優越感と所有欲がねっとりと滲み出ていた。

「この子が……今日、俺が好きにしていい子か……」
マサさんは喉を鳴らしながら、なこちゃんを上から下まで舐めるように見つめた。
なこちゃんは**と羞恥で体を硬くし、足を内股にしながら小さく震えている。

「じゃあ、この子好きにしちゃっていいから」
私がそう言うと、マサさんはなこちゃんをじっと見つめながら、さらに喉を鳴らした。
「本当にいいのか? こんな可愛い子……」
マサさんの目が明らかに欲情で濁りきっている。
私はにやりと笑いながら答えた。
「だって、六年ぶりでしょ?」
マサさんは小さく息を吐き、にっと牙を剥くように笑った。
「じゃあ……遠慮なく」
なこちゃんは体を硬くし、大きな瞳を不安そうに泳がせ、耳まで真っ赤になっている。
マサさんはまず、服の上から遠慮なくなこちゃんの胸に手を伸ばした。
ブラウス越しに、柔らかく張りのある未成熟な乳房を鷲掴みにし、指を沈ませるように強く揉みしだす。
なこちゃんの肩がびくんと跳ね、「んっ……!」と小さな吐息が漏れた。

マサさんはなこちゃんの顔を見下ろしながら、興奮した声で私に向かって言った。
「ほら、おじさん……もうこんなに硬くなってるよ……6年ぶりだ、もう限界だ」

マサさんは自分の股間を強調するようにパンツの上から強く押さえつけた。
そこには、明らかに異常な大きさの膨らみができていた。
6年ぶりの女の感触に、すでに限界まで硬くなった巨根が、パンツを突き破らんばかりに脈打っている。
(この男は過去に何度も同じような可愛い子を◯して、◯まってるんだよな……
またこんなピュアな18歳を前にして獣のようだ……)

マサさんはそのまま、なこちゃんのブラウスをゆっくりと、しかし容赦なく脱がせ始めた。
ボタンを一つずつ外していくたびに、なこちゃんは恥ずかしそうに体を縮こまらせる。
ブラウスを脱がせ、スカートを下ろすと、下着姿のピチピチとした身体が露わになった。

マサさんはなこちゃんの顎を軽く持ち上げ、強引にディープキスを奪った。
舌をねっとりと絡め、唾液を混ぜるように深く、深くキスを続けながら、なこちゃんの背中に手を回してブラのホックを外す。
ブラを脱がせると、淡いピンク色の可愛く尖った乳首が露わになった。
さらにマサさんは、なこちゃんのパンティに手を伸ばし、ゆっくりと下ろしていく。
薄桃色に色づいた綺麗な割れ目が露わになると、マサさんは脱がせたパンティを手に取り、クロッチの部分をじっくりと確認した。
すでに薄く湿った跡が残っている。

マサさんはそれを親指と人差し指で摘まみ、満足そうに笑った。
「ほら……もう少し濡れてきてる……」
パンティをベッドサイドに放り投げると、なこちゃんをベッドに仰向けにさせ、両脚を大きく割り開いた。
なこちゃんは恥ずかしさのあまり、両手で顔を覆い隠している。

マサさんはそのまま顔を股間に近づけ、なこちゃんのまだ経験の浅そうなピチピチのマンコに舌を這わせ始めた。
最初は優しく、割れ目を上下に舐め上げる。
やがて舌先を割れ目に押し込み、ねっとりと内側を舐め回し始めた。
じゅるっ……れろれろ……じゅるるっ……
「んあっ……! やっ……そんなところ……♡」
なこちゃんのアニメ声が甘く震えながら漏れる。

マサさんはさらに貪るように舌を動かし、クリトリスを丁寧に吸い上げたり、中を掻き回すように舌を沈めたりしている。
6年ぶりの女の味を、まるで味わうようにゆっくりと、しかし執拗にクンニを続けていた。
やがてマサさんは立ち上がり、そのままなこちゃんの前に仁王立ちになり、自分のズボンとパンツを下ろす。

そこに現れたのは、異常なまでに太くて長い、ドス黒い巨根だった。
6年ぶりの興奮で、すでに先走り液でヌルテカと光り、血管が浮き出た肉棒が、びくびくと大きく脈打っている。
通常の男の倍近くもあるような太さと長さで、亀頭が腫れ上がり、先走り汁が糸を引いている。
マサさんは自分の巨根を片手で握りしめ、なこちゃんの顔の前に突きつけた。
「ほら、もうここはち切れそうだよ。おじさんのこれ、なこちゃんのお口に入るかな?」
マサさんは興奮した声で言いながら、巨根の先端をなこちゃんの唇に押しつけた。
なこちゃんは怯えたように体を震わせたが、マサさんは容赦なく彼女の頭を押さえ、口の中に巨根を押し込んだ。

「んぐっ……! んんっ……はむっ……♡」
なこちゃんの小さな口が限界まで広がる。
マサさんはさらに腰を前に押し出し、巨根の半分近くまでを****彼女の口の中にねじ込んだ。
「奥まで咥えてごらん?」

マサさんはなこちゃんの頭を手で押さえ、容赦なく腰を前後に動かし始めた。
巨根が喉の奥に当たるたびに、なこちゃんはむせながらも必死に舌を動かして舐めようとする。
激しい動きに、なこちゃんの目から涙が滲んだ。


先走りと唾液でびしょびしょになった巨根を、なこちゃんの顔の前に掲げて言う。
「おじさんのチンポ欲しいよね? もう我慢できないから、挿れちゃうよ?」

マサさんはなこちゃんをソファーに座らせ、両脚を大きく割り開かせた。
そして自らの巨根を、なこちゃんの愛液で濡れた薄桃色のマンコに押し当てた。
ずぶっ……ぬぷううっ!!!

「ひゃあああっ……!!」
マサさんの異常に太い巨根が、なこちゃんの狭い膣を****押し広げながら、一気に根元まで埋まっていく。
なこちゃんの体が弓なりに反れる。

マサさんはそのまま激しく腰を振り始めた。
正常位で、ソファーの上でなこちゃんの身体を押さえつけながら、容赦なく突き上げる。
パンパン! パンパン! パンパン!
なこちゃんのピチピチのお尻が激しく波打ち、喘ぎが部屋中に響き渡る。











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S2X******
2026-07-23 09:58the best!