■ももちゃんの体温を感じながら秘部の香りとテクスチャーを存分に楽しむ
今ならなんでも許してくれる至高の時間。
私の夢を叶える時間。
改めて眺める、脱*して美しい ももちゃん。
まずは細くて華奢な身体を隅々まで観察。
夢にまで見た ももちゃんの股間をパンツ越しにムニュムニュ。
そして小さくて綺麗なお膝の皿を左右にずらして遊ぶ。
つぼみのような乳首を弄ぶとヒクンヒクン、、、気持ちいいみたい。
ショートパンツを下げると、もうぷっくりと温まったスジワレメがパンティーの下から
「早く出してくれ」
と言わんばかりに主張してくる。
パンティーを下げて露わになったピンクの無毛スジワレメを愛でる。
ああ、、、この時間のために生きていたんだ。
細い綺麗な体を捩らせている ももちゃん。
美形な顔から足先まで全部じっくり見ていいんだね。
私の自由時間。
これから私の亀頭をしっかりと包み込むことになるであろう膣をいっぱいに拡げて中をよく観察。
亀頭が破裂しそうなくらい固くなって先っぽがびしょびしょになってしまっている。
さて、機は熟したようだ。
■「りさ」さん/部屋を明るくして身体を観察され、手マンまで受け入れてしまう
いい感じにリラックスしているところでお腹を摩る。
ボタンに手をかけると一瞬驚くように見るも、そのままリラックスモード。
脚の下から上にかけてマッサージ。
パンティーがフィットしててエッチだったので指先でスジをなぞる。
内股になり身体をくねらす。
いい反応だ。
回すようにスジを2本指でマッサージ。
胸を露出させる。
かたほうずつ丁寧に揉んでいく。
液体を垂らすと可愛い声を漏らす。
そのままマッサージ。
息が上がるりささん。
仰向けのまま開脚。
パンティーの上から女性器をマッサージ。
小**のように喘ぐ。
パンティーを脱がせる。
自分でしっかりと脚を持って女性器を見せてくれている。
なんともエッチな格好。
すんなりと指が入っていく。
喘ぎは大きくなり膣が指を締め付ける。
大きくピストン。
たまらない声。
自然と開脚度MAXで快感に溺れるりささん。
そのままの体勢で余韻を愉しみながら次の展開へ、、、
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