※某ソルジャー販売者様とは関係はございません。
※本作品単品でも十分お楽しみ頂けますが、#1から順に観て頂くことでVR以上に没入頂けます。ゴーグルも不要です。
紹介文末尾にゆきちゃんシリーズのリンクを添付しております。
※リピーター様、新規購入者様がお得にご購入いただきやすいように、
新作はリリース後2週間は1480円です!その後1980円となります。
数量限定価格などもいたしません。
こんにちは!素人良品性活のオーナー、トーシロウです。
当店では、リアルな素人の良質な作品をお手頃価格でご提供いたします。
経営理念は ””「買って損した(´;ω;`)ウゥゥ」を駆逐する!”” です!
当レーベルで人気の絶えない文学部美女ゆきちゃんの待望の5作目、
タイトルからお分かりの通り波紋を呼ぶ超問題作となりました。
まずはサンプル動画をぜひご覧ください。
※本編は完全顔出しの作品です。
※サンプル画像でスタンプ加工、サンプル動画では全体ぼかし加工をしております。
どちらも合わせて確認いただき、総合的にご購入をご判断いただけますと幸いです。
今回の***は、、
・ゆきちゃん(21)
・某**大学 文学部
・**は弓道部 / バイトは話題のサ●ゼリア
・趣味は読書と旅行 / 好きな作家は夏目漱石
・コロナでシフトに入れなくなりp活(#1を参照ください)
・**作で***中出しを**て雌化、その後気心の知れたセックスフレンドに。
・今作、禁断のNTRをお願いすることに・・・
最近、らんちゃん・りさちゃんでNTRを経験し、得も言われぬ昂ぶりを覚えてしまった。
しかし、
「恋人や婚約者のいる***」を寝取った経験をしたものの、
「自分と気心の知れた***」が寝取られる経験はまだしたことがない。
『いったい、寝取られる側はどんな気持ちなんだろうか・・?』
そんな好奇心に苛まれてしまった僕は、とある友人に連絡をいれた。
お気づきの通り"マイケル"である。
アフリカ大陸 ガーナ出身の黒人男性。
彼とは、約1年ほど前偶然、英国風パブのHUBで出会った。
ご存知の方もいらっしゃると思うが、HUBには外国人の来客も多い。
日本語も堪能でひときわ存在感を放つ彼に勇気を持って話しかけた。
Sakeを交わし、酔った勢いも余って"AVを作っている"話をすると、彼も普段から趣味でNTRをしていると。
いつか一緒に作品を作ろうとエロい話で意気投合した。
そんなこんなで、Sakeのつまみの夢物語が現実となったのだ。
<補足>
※彼はAV男優ではなく、一般の素人男性です。
テクニックは趣味のNTRから得たものだそうです、終いにはカメラにまで気を遣えるナイスGuyです。
※一般男性のため、個人を特定するような書き込みにはご配慮いただけますと幸いです。
※僕は、普段から黒人に日本人AV女優が***る作品が大好きでした。
まさか自分の手でこのような作品を作ることができるとは、本当に夢のようです。
ここまで支えてくださった皆さま、そしてゆきちゃんとマイケルには感謝してもしきれません。多謝。
(ゆきちゃんには申し訳ないことをしましたが、関係は修復済みです。)
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<<3月下旬 ランチデート@浜松町>>
ゆきちゃんからは、実はちょくちょく会いたいと連絡がきていたのですが、
新規の*開拓などでバタバタしており、断っていました。
普通に会ってセックスという撮影も気分が乗らず、しばらく放置状態。
そうしているうちに、先述した通りNTRを経験し、この日に至るわけです。
マイケルとは入念に口裏を合わせてきました。
彼とは先に合流しホテルで待機させました。
ゆきちゃんとは久々の再会ということもあり、この後のNTRセックスを承諾してもらうため、
事前に機嫌をとっておこうと美味しい肉寿司ランチに行くことに。
しかし、お気に入りのお店を聞くと実は魚介系が大好きということが判明。
いきなりの失点に先行きが不安です(笑)
ローストビーフ寿司にわさびをつけすぎてしまう、
"いつも通りの"ゆきちゃんが見れて安心しましたw
美味しい肉寿司と近況の話などで少し離れていた心の距離がぐっと縮まり、
NTRの打診を試みます。
・・・が、一度ホテルまで連れ込んでしまった方が得策と思い、ここでは濁すことにしました。
今日も美しいですね・・
<<同日 シティホテル@浜松町>>
そしてホテルに到着。
誰でもいないはずの部屋に佇む黒人の姿に驚きを隠しきれないゆきちゃん。
ゆきちゃん「えっ・・だれ・・!?」
この交渉次第で今後の関係性含めすべてが決まります。
ゆきちゃんの反応を見ながら、言葉を慎重に選んでお願いします。
トーシロウ「さっきさ、一生のお願いがあるって言ったじゃん。」
ゆきちゃん「うん・・。」
トーシロウ「おれ最近NTRに興味あってさ、***を寝取ったことはあるんだけど、その逆がなくて、どんな気持ちなのかすげぇ興味あってさ。」
ゆきちゃん「えっ・・なになに・・なに言ってんの?」
トーシロウ「だから、マイケルにゆきの事を寝取って欲しいと思ってる。」
ゆきちゃん「えっ!? 無理!!」
トーシロウ「本当お願い、一生のお願いだって、本当こんな事頼めるのゆきしかいないからさ。」
ゆきちゃん「うーん・・・うーん。。。」
トーシロウ「無理にとは言わんけど、無理ならもうゆきとは今後会わない、それぐらいの覚悟でお願いしてる。」
ゆきちゃん「うーん・・じゃあ、、うん。。」
色恋をダシにする酷な駆け引きをしましたが、
無事NTRの了承をもらうことができました!
この肉体美ですよ・・♡
これは数多の女性を虜にしてきたことでしょう。
初めて出会った男に"すぐに"抱かれる(出会って3秒でなんちゃら)という状況にしたかったので、
雑談や談笑はなしに、早速絡みに入っていきます。
まずは乳首舐めから♡
すでにマイケルの"逸物"がボクサーを突き破りそうです(笑)
そして、「初めまして」の男のおちんちんを舐める瞬間です♡
この画像だけで精巣がすっからかんになるほど抜けますww
にしても、マイケルの巨根には目を見張ります(笑)
このとき、ゆきちゃんは一体どんな気持ちなんでしょうか・・・
NTRの気分を味わうと同時に、監督としての本能をくすぐられ、
普段の1:1の絡みでは撮れない多様なエロアングル撮影に鼻息を荒くしてしまいましたw
黒人の巨根を咥えさせられてるゆきちゃん、ぐう可愛いですね・・・ハァハァ
目で何かを訴えているような、訴えていないような・・・
マイケルも昂ってきて、攻守交替です。
動画を見て頂ければわかるのですが、プレイは基本すべてマイケルにお任せしています。
事細かに指示を出したりしておらず、僕はカメラに専念しています。
キスはさすがに嫌そうな顔をしていますね、、そそります。
どんどん脱がされていきます・・
嫌々ながらおっぱいを弄られても感じてしまう、だって人間だもの。。
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DKU******
2026-05-10 19:02