続きです。
次はタンポンを渡します。
タンポンは初めてということで、挿れ方の説明をしてぎこちない挿入から。。。
タンポンを挿入しながら何故かエッチな声を出してます。。。
ハァハァいいながら挿入成功。
嬉しかったみたいでちょっと笑顔。
紐を引っ張ってみるとちょっと声を漏らす。
このままタンポンには中で愛液を吸って欲しいので、クリバイブを当てていきます。
「い、、、い、、、い、、、く、、ぅ、、、」
立っているのもやっとの状態で吹いてしまいました。。。
しかし、しっかりとタンポンが仕事をしてくれたので周囲に飛散はせず、静かに雫が滴る程度。
更にしゃがんだ状態で当てていきます。
「あぁぁぁ、、、、いっくぅ、、、」
また滴ってしまうお潮。
さて、これらを存分に含んだ重たくなったタンポンを引き抜いていきます。
ヌルンっと引き出されたずっしりタンポン。
女性器をヒクンヒクンさせながらそれを見ている一華ちゃん。
自分で持って見せてもらいます。
まるで線香花火のように、儚く、美しい夢の世界。
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