今回、出会う前のやりとりで、「制服持ってこれる?」と聞いたところ
「あるけど、汚れるからいやー」とのこと。
そこで言ってやりました!
「(もちろんボクの汗とヨダレと白い液で汚すけども、そう言うともってこないから、今だけ言うよ。そう、)汚さんよ」
と!
結局は、持ってきてくれることになりました!
きっと、りさちゃん、いい*です!!!

と、いうことで待ち合わせにやってきたのは、黒髪清純!!
なんと、卒業してから数ヶ月の、天真爛漫・黒髪清楚系ビッチちゃんだったのです!
くりくりした表情でニコニコ笑います!

聞いてみると、こういう活動を始めて2人目。しかも胸はEカップ! プライベートも合わせて経験人数は5人!
ピュアに見えてヤルことヤッてます!
「本当に自分用ですか?」
「うん、自分で楽しむ用だよ!」
そう言って、ハメ撮りもラックラク! やっぱりKODOMOって簡単にハメ撮りできるよね!

見て! このちいさいおてて!!!

ムァンコに指を入れながら、いろいろ聞いていきます。
「初体験は何歳?」
「……●いち」
「早いね!! 相手は?」
「先輩……。バドミントン部のコーチに来てくれて……」
「付き合ったの?」
「……セフレ……。彼女にしてくださいって言ったんだけど。『年齢が……』とか言ってダメだった……」
なにそいつ!!! りさちゃんのはじめてを奪ったクセに、年齢を理由に彼女にはしないでセフレにし続けたのかよ!
とんでもない悪党です!! 当時12を自分専用のティンコ入れポケットにするなんて!
けしからん! どんな手を使ったんだ! 詳しく聞きたい!!!!

ムァンコから指を抜くと、真っ白な液体が中指にへばりついています。
うっわーーー! この*エッローーー!! ティンコポケットやってただけはあるねぇ!
「最初はどんな感じだったの?」
「最初、ぶかつ に来たときに見て一目惚れで。連絡先交換して」
「ほうほう」
「で、お昼寝してたら、先輩の家に行った夢見て。その夢の話を先輩に言ったら『家来ない?』ってなって」
「っていうか、先輩、すげー●●じゃん」
「そう、なんか、しょ女 ばっかりハンティングしてたみたい」
「で、どうやって手を出されたの?」
「で、最初は勉強を教えてもらう感じで。夏で、一個の扇風機に2人で当たってて」
「青春っぽい!」
「で、いきなり先輩が扇風機の首振りを自分だけに向けて。『え?』ってなって。今度は自分側に私がやって。取り合いみたいになって! そのときめっちゃ『幸せ~!』って思ってて」
「うわー……」
「で、なんか肩が触れて、顔が近くなって。『ヤバッ!』ってなって。チューされて。結局最初だったからフェラで終わった」
「口に出された?」
「出された! 飲めなかった(笑)。でもそしたらヤクルト持ってきてくれた」
「ヤクルト! で、そんなことしちゃってどう思ったの?」
「なんか……ただ好きなだけなのに、あれ? って感じだった……」
「そこから、先輩の 性・ド・レイ 生活だ」
「うん。そう……」
甘酸っぱくもエロい話!
そして今は、こういう道を歩み始めたわけですから! さらにハメ撮りもラックラクなわけですから!
女というものは恐ろしいものでございますね!

と、いうことで、そんなエ**さちゃんにフェラからスタートです。


いや~~、口をすぼめて、吸い付くような気持ちよさ!
先輩の 性・ド・レイ 生活を約2年半も続けていただけあってフェラ上手しですよ!

ヨダレいっぱいのジュポジュポフェラから、口の中にタブレットを含んでのスースーフェラ。


様々なフェラのフルコース&いろいろおしゃべりしながらフェラすること数十分。

完全にガッチガチのティンコをこすりながら「でかーーい! 入るかな?」と不安そうなりさちゃん。
自分の手首とティンコを握って「同じくらい! 怖っ!」とビビる。
大丈夫だよ! アムロ・レイ だった自分のムァンコに自信を持って!!! ガンバ!!!

そして、名物のバック舐め!
指でツンツンして「え~~~」なんて言っちゃいます。かわいいねぇ。


四つん這い舐めから

ちんぐり返し舐め

黒髪ちゃんが、中年男性の汚いバック穴を、しっかりとベロンベロン舐めます。
絶景かな!!!!












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