ある日、街を歩いていると、ひとり震えながら泣いている可愛いO女に出会った。「行くところがないんです…」と寂しそうに呟く彼女を見て、放っておけるはずがない!世界の平和と彼女の涙を救うため、俺は彼女を家に連れて帰ることにした。

しかし、家に着いた途端、彼女の態度が一変!「お*さん、こんなに優しいのに、どうして彼女いないの?」と甘えた声で迫ってきたかと思えば、「私、もっとお礼がしたいな♡」とベッドに押し倒される始末…。


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