「こないだ隣に引っ越してきた者です。 あの…お昼ってもう食べちゃいました?」
「よかったらこれ、お昼の残りなんですけど、つい癖で作りすぎちゃって…。捨てるのももったいないし、よかったら食べていただけません?」
-ふと部屋の中が目に付くシン**-
「やだ、すごく散らかってるじゃない。ちゃんと毎日お掃除してます?」
「だめですよ、生活の乱れは心の乱れっていうでしょ。こんなお部屋で勉強してたら学習効率さがっちゃいますよ?よかったら私やりましょうか。こういうの得意なんで」
「いいのいいの。私もどうせ*が学校から帰って来るまで暇なんだから。 **男の*が遠慮なんてしない!お邪魔しまーす」
女手一つで*と暮らしているシングルマザー。
本当は男の*が欲しかった彼女と、隣に住む年頃の男*大**。
二人がワンルームのアパートの一室で2人っきり。
ヤリたい盛りの男*大**に*性を刺激されたシングルマザーはイタズラ心もあいまって、ついつい誘惑してしまった…。
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