金融業界で働く、いわゆる「バリキャリ」20代女性が
ご来院されたので皆さんに共有します。
【お客様の情報】
年齢:20代半ば
職業:金融業界
勤務地:丸の内
体型:普通、美尻
バスト:推定Eカップ
服装:清楚系ロングワンピース
来院数:初回

01:35〜12:22 指圧・触診
今回来店されたのは、金融業界で働く、いわゆるバリキャリと呼ばれるお客様。
施術前のヒアリングでも、さすが一線で働いてい るだけあり、聞き取りやすい声量・ハキハキとした口調で、仕事のできる女性という印象を受けた。
仕事でデスクに座っていることが多く、肩周りに痛みがあるとのこと。
首、肩、背中、腰、足と順に触診していった。
触診の最中、「このお店って一人でやってるんですか?」と質問をされた。
そこから立地や店面積の話、従業員を雇わないのかという話、さらには月間利益などの質問にまで及んだ。
「(経営も)ギリギリな感じですよね」とズバズバと言ってくるが、やはり一線で活躍するビジネスマンは、多少失礼だろうと、要点をストレートに分かりやすく伝える性質なのだろうか。
その後、**の話もしたが、離婚した過去があることを伝えると「このお店で**養うのは難しいですよね」というようなことも言われた。
ちなみに彼女は結婚相手に年収5000万円以上を求めていることも会話で判明した。
その後も経営のアドバイスもくれたが、言葉の端々に私を見下しているような雰囲気が感じられる。
高給取りのエリートは高飛車な方が多いのだろうか…。
お客様なので私も笑顔で会話を続けたが、心の内では、少し苛立ちを覚える瞬間もあった。

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優しく指で乳首を可愛がり続けると、時折「んん…」という素直な女の声を出し始めた。

脚を開かせ、後ろに立つ私に身を委ねさせながらさらに乳首を攻め続けると、彼女のバリキャリOLの顔は完全に消え、ただの女として喘ぎ声を出し始めた。
徐々に彼女の声は高く、大きくなっていき、ビクンビクンと身体を揺らしながら、絶頂を迎えた。
まだ余韻が残っている彼女をベッドに横にし、「まだ施術は終わっていませんよ」と乳首をいじると、「私、こんなところでするの嫌なんですけど…」と消え入るような細い声で言ってくるではないか。
まだバリキャリOLの顔を捨てきれていない彼女には、本当の、ありのままの女としての姿を思い出させてあげなくては…と、使命感にも似た感覚を私は抱き、さらに*の入った乳首マッサージを進めていった。
するとすぐに彼女は身体を捻り、吐息と喘ぎ声が漏れ始め、女の反応を見せ始めた。
「いやだ…こんな貧乏くさいところで嫌だ…」と口では言うが、もう彼女の身体は素直になってしまっている。

手を緩めず乳首マッサージを続けると、背中をのけぞりながら、彼女はまた絶頂を迎えた。
彼女の身も心も女の感覚が占めている今を逃してはいけない。

私は間髪入れず、おもちゃを取り出し、彼女の乳首に当てた。
するとこれまでとは全く違う、艶のある淫らな声が施術室に響き渡る。
バリキャリの仮面を捨て、完全にありのままの女のスイッチが入った合図だ。
素直になってしまった彼女は、ひたすらに喘ぎながら、身体を捻ったり背中を反ったり、反応が大きくなっている。

先ほどまでのバリキャリOLとしての顔を見せていた彼女からは想像できない姿。
「あ〜イクっ…」という大きな声を発しながら背中を大きく反りながら、彼女は最後の絶頂を迎えた。
絶頂を迎えた後の彼女の息の荒さが、全*でイったことを物語っている…
【整体師 自己紹介】
東京丸の内エリアで個人整体院を営む私は、数年前に妻と離婚した。
思い返せば乳首開発に目覚めたのは
離婚前、妻とセックスレスに陥ったことが原因だった。
結婚後、数年すると妻は性行為を拒むようになった。
まだ性的欲求が盛んだった私は、妻と夜の付き合いを重ね
男女の関係を保ちたかった。
そんな日々の中、妻の機嫌が良い晩を見計らい
執拗に妻の乳首を責めていると、妻は初めて乳首で絶頂を迎えた。
乳首を弄り、異常に感じる妻の姿を目の当たりにした私は
何故か性行為よりも興奮を憶えてしまった。
その晩から、私はチャンスがある度に妻の乳首を開発し続けて
夫婦のコミュニケーションを図るようになっていった。
そして、妻との離婚してからも、無性に女性の乳首が恋しくなり
欲求を抑えられなくなってしまった私は、サロンにオイルマッサージコースを導入し
隙のある女性客の乳首を喜ばせることで、欲求を満たすようになっていった。
・この作品はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません
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